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牛肉輸出を一時停止=農水省(時事通信)

 農林水産省は20日、宮崎県で口蹄(こうてい)疫に感染した疑いのある牛が見つかったことから、牛肉の輸出を自主的に一時停止した。
 農水省によると、日本からの牛肉輸出は2008年度で約551トン。このうちベトナムに339トン、香港に113トン、米国に86トンなどと、3カ国・地域で大半を占めている。 

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舛添氏はがん細胞!自民党内から批判噴出(スポーツ報知)

 自民党の舛添要一前厚労相(61)に対し、党内から「除名」などの厳しい処分を求める声が続出した。15日、党本部で全議員懇談会が開かれたが、執行部批判をやめず新党旗揚げを示唆している舛添氏に非難が集中。山本幸三衆院議員(61)は「結束を乱すがん細胞は早めに除去すべきだ」と除名を要求した。舛添氏はこの日、東国原英夫宮崎県知事(52)と注目の会談。地方分権改革で連携することで合意したが、新党構想には触れなかった。

 各社世論調査で“最も首相になってほしい人物”に挙げられる舛添氏が、自民党内で大バッシングに見舞われた。問題視されたのは、うだつの上がらぬ執行部への口撃と、新党結成をちらつかせる一連の発言だ。

 後藤田正純衆院議員(40)は、自身も「たちあがれ日本」へのくら替えがうわさされるが「もうそろそろオオカミ少年ではなく、オオカミ中年に見えてくる。(党を)出るなら明日にでも出るべき」と舛添氏をバッサリ。全議員懇談会で、平沢勝栄衆院議員(64)は、舛添氏や新党を旗揚げした与謝野馨元財務相(71)を念頭に「比例代表で当選した人の離党は認めず、除名すべき。時には非情なリーダーになってほしい」と谷垣禎一総裁(65)ら党執行部に迫った。山本有二元金融担当相(57)は「総裁が早く真意を聞き、一緒にできなければ離党勧告すべき」と求めた。

 谷垣総裁は、こうした党員の厳しい声に応じる形で「非情になるところは非情にならなければいけない」と回答。午後の記者会見では「臨機応援に、毅(き)然とした態度で臨む。必要があれば会います」と厳罰も辞さない構え。大島理森幹事長(63)は「本人が『新党』と言っているのなら、真意を確かめる必要がある」と話しており、近日中に舛添氏から事情聴取する方針だ。

 孤立化が進む舛添氏だが「党内で舛添批判が活発化すれば、圧倒的な国民の支持率を武器とする彼の思うツボ」との見方も。現執行部に対する国民の不信感がさらに高まる構図となるからだ。執行部一新となれば、総裁の座にグッと近づく。

 この日、舛添氏は珍しく議員会館議員室への報道陣の出入りをシャットアウト。出入りのときにも新党に関しての発言は控えたが、目は笑っていた。


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<400系つばさ>初代ミニ新幹線車両がラストラン(毎日新聞)

 新幹線と在来線を直通する「ミニ新幹線」方式の初代車両、JR東日本の山形新幹線「400系」が18日、定期列車としての運行を終えた。運用開始から約18年での引退にちなみ、最終列車は新庄発の上り「さよなら400系つばさ18号」の名で運転。午前8時46分に山形・新庄駅を出発した列車は、午後0時48分、定刻通り終点・東京駅に到着し、「ありがとう」のボードを掲げたファンら大勢の人がホームで見守る中、首都圏とローカル路線を高速で結んだ先駆者としての役目にピリオドを打った。

 ミニ新幹線は山形(92年開業)、秋田(97年)の両新幹線で採用。400系「つばさ」は、全国初のミニ新幹線専用車両として山形-東京間にデビューし、グレーが基調の新鮮な外装で親しまれた。99年には新庄まで延長開業。新庄-福島間は線路幅を広げた在来線(奥羽線)上を最高時速130キロで、福島以南はフル規格の東北新幹線に乗り入れ、最高時速240キロで走った。99~01年にかけて塗装などのリニューアル工事をしたが、新型のE3系2000番代車両への置き換えが進み、最後の1編成が定期列車ラストランを務めた。【毎日jp編集部】

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<舛添前厚労相>与謝野元財務相らと連携否定 新党参加せず(毎日新聞)

 自民党の舛添要一前厚生労働相は6日、離党届を出した与謝野馨元財務相や平沼赳夫元経済産業相らが結成する新党について「一切、関係のない話だ」と記者団に語り、参加する意思がないことを明確にした。当面、自民党に残って党改革を目指す考えとみられるが、参院選選対本部の役職就任は固辞。「フリーハンド」を確保し、党を飛び出す機会をうかがっているとの見方が消えない。

 舛添氏が与謝野氏らとの連携を否定したのは、塩崎恭久元官房長官ら党内の構造改革派と近く、政策的に肌合いが違うため。「政権力委員会(ネクスト・ジャパン)」を設置した党執行部の対応も「体制の一新か。国民の皆さん、ご判断くださいということに尽きる」と切り捨てた。党幹部は「将来(の総裁就任)を考えるなら、ここで何もしないのはあり得ない」と反発。党内からは「参院選の責任回避」との冷ややかな声も聞こえてくる。

 一方、幹事長代理に抜てきされた河野太郎国際局長は6日の記者会見で「谷垣(禎一)総裁に党を変える意思がないなら、その場で辞める」と宣言した。離党もにおわせる舛添氏と対照的に、党に残って急進改革を目指す河野氏。党内融和を重視する谷垣執行部にとって「劇薬」ともいえる河野氏の起用はある意味で賭けだ。

 会見で河野氏は「古い人は後ろに下がってほしい」「早く『代理』が取れて幹事長になりたい」と威勢のいい言葉を連発。「取り込まれた」との批判も「(執行部の)外でとやかく言うより早い」と意に介さなかった。【中田卓二、大場伸也】

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大麻所持で関西外大生逮捕=自宅で下着の中に-兵庫県警(時事通信)

 下着の中に大麻を隠し持っていたとして、兵庫県警尼崎南署は7日までに、大麻取締法違反(所持)容疑で同県芦屋市大東町、関西外国語大外国語学部4年上田大雄容疑者(23)を現行犯逮捕した。同署によると、容疑を認めているという。
 逮捕容疑では、上田容疑者は6日午前9時ごろ、自宅で小袋に入った大麻草約1グラムを下着の中に隠し持っていた疑い。 

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